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ムーミン展にいったよ


口のなかの縫われたとこ、今日やっと抜糸していただきました♪
これでやっとふつうににっこりできるように
傷が盛りあがって違和感あるし、まだほっぺ腫れてますけどね
それともこれは単なるたるみ・・・!?
いやでも左右非対称だし
まだ腫れてるのだと思いたい。


それはまだわたしがたるんで 腫れていなかった日のこと。
85年ぶりに六本木へお出かけしてきました。
ここでクリスマス期だけ開催されるドイツクリスマスマーケットに、
2年だか3年連続でアルバイトとして参加したんですけど、
行くたび新鮮・・・ 道、忘れてます


↓ここで開催されているムーミン原画展に
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↑お友だちのgeohkingさんといっしょに行ったんです


お会いするのははじめてのgeohkingさんは、はりねずみジョー君のママで
キャバリアのマックス君のママでもあります。
わたしにはりねずみのかわいさを教えてくれた恩人で、
いつもコメント欄でお話しさせていただいている、大好きなお友だちです。



↓この展望台への階段をあがったところで待ちあわせ・・・
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↑デートまえのときめきの時間(笑)


あらかじめお互いの目印を決めてあったおかげもあって、
小公女のように品のいい黒のワンピースを着たgeohkingさんは
すぐにわたしを見つけて手をふってくれました

ちょうどお昼の時間だったので、そのため空いているであろう原画展を見て、
そのあとちょっと遅めのランチにしよう、というのはわたしの提案でしたが、
やっぱり初対面だからまずはおしゃべり、がよかったかな、、、
だってなかに入ってしまったら基本みなさん静かに絵を見ますからね
なんてちょっと後悔しましたが、ムーミンの世界にかこまれて絵を楽しみながら、
ときどき目があうたびgeohkingさんはあたたかな笑顔を向けてくれて、
なんか、やだどうしよう、この人すごく好きかも、ともじもじしてしまいました。


原画展、とってもとっても良かったです。
ムーミンの、あの決して甘くない物語世界と挿絵が大好きなので、
わたしの持っていた本には未収録だった絵もたくさんあって
本番まえの練習スケッチなどもたくさんあって、
ムーミン以外、物語以外の作者の仕事もたくさん見られて、
見ごたえのある内容でした。もう一回行っちゃいたいかも・・・♡


↓出口のところに、写真撮影できるコーナーが設けてありましたよ
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↓ツーショット
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↑うふふふふ


そのあと、やっと向かいあってすわってのおしゃべりタイム。
いえ、ランチタイムです。
ただ、店員さんたちが八百屋さんかお寿司屋さんのように元気がよくて
少々、お互いの声が聞こえにくい状況でしたが・・

わたしは初対面だとどうしても舞いあがってしまって、
脳の回路が混線して部分的にショートしたりしてしまうので、
聞きたかったこと、話したかったこと、感じたかったことの半分も
達成できなかったのが残念ですが
かわいいジョー君を包んでいたあたたかい手と握手してもらって
こうして実際に知りあえて本当によかったです


大好き、はどんどん増えていくんですね。
嫌いなものにはそう滅多に出会わないばかりか、
むかし苦手だったものが時(歳)とともに平気になっていったりして
(残る課題はバッタとネギとトンボだ・・・)
だから、未来には希望しかない。←短絡的


geohkingさん、すてきなお誘いありがとうございました





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Category: お友だち

ドイツからのお客さま


口内炎みたいだとおもうんだけど、もう何か月も治らないし、
しかもさいきんまたひとつ増えた、という件で口腔外科を受診したところ、
組織検査のために口のなかを一部切って縫われました・・・

目で見ると1㎝もない傷なんだけど口のなかだとやたら大きく感じるし、
噛んだり飲んだりといったあらゆる動作には、
思っていたより口のなか全体を使うんだな、と実感しております。
片頬腫れた顔でお出かけしていますが、
糸がつれて痛くてにっこりできないので不愛想な女になっています
今日で3日目。
まだ腫れひかないなー。


この頃あちこち傷んでいて(←食品かい)、休むべきなのか
それとも運動して活性化させるべきなのか悩むところですが、
精神的には上昇中です (←暑くなったら落ちるであろう)


そんなわけで、すごくいまさらだけど何月でしたっけ和田さんが来たのは・・・
4月のあたまでしたね。すでに過去ですがそのことを書いておこうと思います。
・・・いざ書こうとすると、すでに記憶がぼやけていますが・・・(←老化)

この来日があったから、2月末のお別れがひとりぶん軽くなったのでした。



↓和田さんお泊り用にはもちろんうさぎなベッドを用意しましたよ
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↑といっても、和田さんはうさ飼いではありませんが・・・


駅で感動の再会をしてから、まっすぐうちに来てもらいました。
はなこ母がつくった「ふつうの日本のおうちごはん」に和田さん大喜び。
こういうのって観光客の立場だと滅多に味わえませんからね。

肉じゃがや餃子、おつけもの、お味噌汁、めかぶ、白いごはん。
ちょっと多いかと思ったおかずがきれいになくなりましたよ


ドイツではだいたい2週間にいちどは会っておしゃべりしていた和田さん。
ひと月ちょっとのブランクですが、すごーくすごーく久しぶりな気分でした。
そしていつもドイツを背景に会っていた和田さんが実家のテーブルで
コッペパンを抱いてすわっているのを見るのは珍妙な気分でした


↓はなこ母の愛犬・コッペパン(仮名)
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↑パン色だし、長ーいから


いっしょにコッペパンの散歩にいって、ごはんを食べて、お茶を飲んで。
その間、もちろんしゃべりっぱなし。
はなこが消えたあとのドイツの、共通の知人たちの消息とか。

この時点では、わたしは帰国してひと月で
家族以外の人たちにはほとんど会っていなかったのですが、
それでも頭が日本モードにちゃんと切りかわっていたのでしょうか。
和田さんは日本語ぺらぺらですが、思考はドイツ人なので
やっぱりなんだかあらためて、ああこの感じドイツだなぁ、なんて思いました。
良くも悪くも曖昧さのない、個の論理的整合性をもとめられる会話というか←曖昧


晴れすぎた翌日はふたりで遊びに出て、


↓海が見たいという和田さんの希望で海方面へ歩きだし
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↓海岸に降りられる場所はないかしら、と探しまわり
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↓途中出会ったおじいちゃんの案内ですすみ
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↓こんな山道をひたすら歩きました
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↑ドイツの森とはまるで種類のちがう木々

↓海を奈落の底のほうにながめながら
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そして残念ながらタイムアウト。
和田さんの電車の時間に間にあわなくなるので、
途中で右折して駅方面に戻りました。
あたらしいお友だちのおじいちゃんとは住所、メールアドレスを交換しましたよ


↓遅いお昼ごはんはこんなのでした
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↑嬉しそうな和田さん(笑) ぜんぶ食べました

↓手前ははなこのです
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↑わたしは残してしまいました・・


和田さんは、子どものころに体で覚えたことは忘れない、って言うんです。
でもそれ嘘だと思うんです。わたし、自転車乗れなくなりましたから。
そしてドイツにいたあいだに、お箸もさらに苦手になってしまいました・・・
これ、スプーンついててラッキー。笑われつついただきました・・・


こんながっつりお昼を食べたあと、
和田さんは親戚の方のおうちへと旅だっていきました。

そして後日、こんどは横浜デート。山下公園や中華街にいきましたよ。
和田さんはこの日、ドイツの家族友人たちへおみやげを買ったのですが


↓そのとき取りだしたエコバッグがなつかしすぎる
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↑よく買いものにいったスーパーのバッグでした

↓いっしょにお茶
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↑きれいなストロベリーティー


場所が場所だし、ちょっとおしゃれなカフェだったので仕方ないのですが
ケーキセットのお値段に和田さんはびっくりしていました。
たしかにドイツだったらケーキはこの3倍くらいの大きさで
お値段は半分以下かもしれない・・・ 
このケーキはそれなりにおいしかったし美しかったけど。
ドイツと比べてしまったら日本はお高くて生きていかれそうもない。

ドイツは医療費もただだったので、そんな制度に甘やかされた(?)わたしは
このまえ歯医者さんでうっかりお会計をせずに帰ろうとしてしまいました・・






Category: お友だち

松坂さんのうわさ


あまりにも個性的すぎて忘れようにも忘れられない
もと同僚の松坂さん(仮名)はいまでも個性的すぎるらしく、
おなじくもと同僚の犬林さん(仮名)からのLINEによると、
松坂さんとのもめごとのせいでひとり辞めたのだそうです。

わたしが辞めたあとの補充もないままにまたひとり消えて、
犬林さんは予定していた有給休暇を取れないかもしれないのだそう
ちかくに住んでたらな・・・そのあいだだけでも代わりに出るのに。

男性をとっかえひっかえしていた松坂さんは、実はすでに中年です。
その年齢のヨーロッパ人らしく、腰まわりはかなり豊かです。
淡いクリーム色の金髪や白い肌はすてきですが、
ごく客観的に見て、特別美人というわけではない・・・と思います。

でも、本当に不思議なんですけど、どうも男性にはすごく魅力的らしくて、
宿泊客や、配線工事などでホテルに来る(特に若い)男性の多くは、
松坂さんが通ると口をあけてぽかーんとした顔で首をまわして、
そのうしろ姿をずっと目で追っているんです。
もちろん、松坂さんは後頭部にも目がある人ですから、
そんな視線を察知して嬉しそうな顔でスタッフルームに入ってきます。
そしてよくわたしに「ねえ見た!?あの人のまぬけな顔ったら!」なんて言って
くすくす笑いながら肘でどついてきたものです

本当に不思議でした。
わたしから見ると、もっと若い犬林さんのほうがずっとかわいらしく、
魅力的に思えたのですが・・・ 
たしかにヨーロッパ人男性の多くは成熟した女性のほうが好きですけどね。



↓このまえ行った海岸沿いのイタリアンレストラン
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↓ドイツ人たちに写真を送ったらうらやましがられました
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↑ドイツ人にとって海辺や島は夢のリゾート地ですものね


わたしにとっては湿度のひくい高原が憧れの地ですが(←ないものねだり)


↓干したおふとんにてんとう虫さんが
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↑なんてかわいいのでしょう



ドイツの、はなこ愛人共同墓地にいるヘンリーを思いだします。
るり子の庭はいまごろ虫の羽音、生命の気配でいっぱいだろうなぁ。

比べると、はなこ実家近辺は虫のすがたがあまりないので、
ちょっと気味が悪かったりするのです・・・




松坂さんはどういうわけかかなり家賃の高い、広い部屋に住んでいて、
そのため常に節約女でした。
頻繁にフリーマーケットに足を運んだりアウトレットのお店に行ったりして
服やバッグやアクセサリーを安く手にいれるために努力していました。

わたしも節約女でしたが、身を飾るものは削減対象リストのトップでした。
まあ、もともとあまり興味がないのですが。松坂さんとは真逆の女です。

でも、そうやって努力した末に手に入れたアクセサリーや髪かざりを身につけて
嬉しそうにしている松坂さんはやっぱりとってもチャーミングだと思うのです。






Category: お友だち

月曜日のデート


世間は昨日から連休なんですね。

わたしはものごころついた頃から祝日と無関係な仕事をしていたので、
(病院→販売→介護施設→ホテル・・・つぎは祝日ありになりたいものだ)
いまでもカレンダーの赤い数字は見えないからだになっています。
ドイツもいまごろはイースターの休暇ですね。
村山さんから、イースターグッズ50%OFFの現場写真が送られてきました

もちろん50%OFFというわけにはいきませんが、
わたしもこのまえ、うさ友のるこ丸さんとナオミさんといっしょに


↓新横浜にある
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↑Rabbit DEPARTMENT(なぜ後半だけ大文字)に行ってきましたよ~


お友だちへのプレゼント以外、なにも買いませんでしたが。
ドイツからの引越しまえの断捨離で懲りたので、
「どうしても必要なもの」以外はもうなにも買わないと誓ったのです。
(例外→本)

それにしてもアレなんですよ。
ドイツって魅力的なものがほとんど売られていないので、
非常に節約しやすい国だったんです。
実際、生活必需品以外なにも買わなかった(例外→本)、という月が
年のうち10か月はあったのではないでしょうか。

だけど日本って・・・ 
すでに持ってるから買う必要はない、というものでも、
とってもきれいだったりすてきだったりかわいかったりうさぎ模様だったりするから、
つい購買欲がうずく・・・ そんなに高くないから買っちゃえば、と悪魔がささやく。
敗北する日は近いのでは、という不安が・・・


そうはいっても、


↓友だちが嬉しそうに選んで買っているすがたを見るだけでも
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↑自分も楽しくなるから不思議です


お昼ごはんは健康的なおかずがたくさん並ぶバイキング。
うさぎ百貨店だけではなく、ほかにもかわいい雑貨屋さんがあって、
そんなお店をおしゃべりしながら見てまわりましたよ。
うさ友さんと過ごす時間はどこかゆったりしていていいものです。


↓ナオミさんとわたしがたのんだシナモンミルクティー
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おしゃべりしていて気づかなかったけど、
シナモンの味、したっけ・・・?


↓こんなかわいいお菓子をいただきました
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↑こんなお店があるの、知らなかった



話は変わって。
このまえ、あるご縁から英会話のクラスに出てきました。

わたしの頭のなかには「日本語」と「外国語」のふた部屋しかないらしく、
外国語部屋がドイツ語で埋まってしまった今、
116年まえはまあまあ話せたはずの英語がそこから駆逐されてしまったんです。
勉強しなおしたいな、でも日本にいれば話す機会もないし、面倒くさいな、
それにドイツ語がきれいに清掃されるのは嫌だしな、なんて思っていましたが、
先生がとても魅力的な方だったので行ってみました。

前置き(↑)が長くなりましたが、
わたしがドイツに住んでいたことを知っているその先生がみんなのまえで、
帰国してショックを受けたことを英語で話してください、と仰られました。

逆カルチャーショックはいろいろいろいろあります。
日曜日にもお店が開いていることとか、ブロッコリーが高級なこととか、
TVの多くのCMではミュージカルのように出演者が踊るとか。

でもこのとき咄嗟に頭に浮かんだのは、羽田空港のトイレのことでした。
入ったらフタが自動的に開いたんです!!!そして自動で流・・・

そんなことを、脳内の薄くなった英語情報をかき集めて、
半分はドイツ語になりかけながら必死に話しました。かなり疲れました。

日本のトイレがすごい、っていうのはいつも思うことですが、
先月来日した和田さん(仮名)もおなじく、これ見てーすごいでしょ!と
さしだしたスマホに写っていたのは、ウォシュレットの操作パネル。
・・・やっぱり・・・ 撮ると思った・・・ わたしも以前撮ったことがあります・・・


今年はイースター後のうさぎグッズ狩りはなしだったけど、
とても楽しい、豊かな復活祭をすごしました。
わたしも復活して、いろんなすてきなことを見つけなくては。


ではでは、みなさん、すばらしいGWをお過ごしください










Category: うさ友さん

金曜日のデート


スマホを使うようになって、LINEを使うようになって、
ドイツと日本の距離はぐぐんと縮まって、
ドイツにいたときも日本の家族、友だちの声は身近でした。
おやすみの日の朝はベッドのなかでごろごろしながら
メッセージを読んだり書いたり、写真を送信したり。

いま、日本にいるとそのときとおなじようにドイツは身近です。
なんとなく、離れたらドイツはうんと遠くになってしまって、
友だちの存在が実感できなくなってしまうような気がしていたけど、
夜、ベッドのなかでぬくぬくしながらドイツからのメッセージを読んで
返事を書いて日本の景色やトイレの写真を送信して。

そして、時差のおかげで、たったいま撮ったという写真を、
いま、この瞬間のハイデルベルクをベッドのなかで見る、
なんてすごいことができるときもある。タイミングがあえば。


↓もと職場の出口脇にあった湧水場
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↑例年通りのイースターデコレーションが

↓もと同僚の犬林さんが、うさぎを見るとはなこをおもいだす、と
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↑バス待ち時間に撮って送ってくれました


↓そして、現在パリを旅行している東山さんからは
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↑イースターバージョンのエッフェル塔が


・・・すごいなぁ、インターネットって



さてさて、このまえの金曜日はうさ友anbouさんとデートしましたよ
anbouさんも、ドイツ-日本間でLINEを飛ばしあっていたひとりです。
「いちどサシで勝負したい」とのお申し出がありまして(笑)

場所は大都会(?)横浜。
ドイツで虫にまみれていたわたしには別世界のような都会っぷり。
ですが、実はこの日は2回めだったのでちょっと余裕でした。
1回めは和田さん(仮名)といっしょで、ちょっとうろたえましたが
横浜、86年まえまでは通勤で毎日歩いていたのですけどね・・・

色白できれいなanbouさんとお会いするのは3回めですが、
前2回は何人かのうさ友さんといっしょのうさオフ会だったので
サシで向かいあうのははじめてです。
みんなといっしょも楽しいけど、1対1もいいものですね。
じっくりいろんな話をして、もっと深く知りあえますから

ふたりともうさグッズ購入自粛中なので、ごくごく小規模に
うさぎものがありそうなお店をのぞいてみたりして。
幸い、どうしてもほしい!かわいい!!と燃えあがるものには
出会いませんでした。
その代わり、おしゃべりに燃えあがりましたよ。楽しかった!


↓こんなかわいいお紅茶をいただきましたよ♪
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↑左上のティーバッグは本好きのためのお茶


これは前回もいただいて、ドイツで読書するときに飲んでいましたが、
さわやかでいい香りでとってもお気に入りでした♡
ほかのも試してみるのが楽しみ!

遅い時間までありがとう。とっても楽しい1日でした


↓こちらは来日した和田さん(仮名)からの贈りもの
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↑大小のガラスのうさぎさん


和田さんと遊んだ日々のこともブログに書きたいし、
ドイツの思い出話もまだまだたくさんあるのに、時間がないこのごろ。
毎日、ブログや日記に記録を残しておきたいことがたくさんあるのに、
・・・時間がない・・・

そのくせ図書館で貸出カードをつくってもらったのが嬉しくて
読む本を増やしてさらに時間が・・・

日本は密度が濃いですね。








Category: うさ友さん