冬の夜の湯たんぽ


マイナス続きだったドイツ・はなこ地方。
夜には、猫山さんもわたしも湯たんぽをつかいます。

先日、猫山さんが湯たんぽを作ってベッドに入れに寝室に行ったあと、
今度はわたしが自分の湯たんぽを持ってキッチンに行きました。
外したキャップをその辺においてなかの古いお水を捨てて
お湯が沸くまでのあいだ、座ってスーパーの広告を眺めていました。

そこへ「ねぇ、ベイビーったらかわいいのよ、いまね・・・」と言いながら猫山さんが
嬉しそうににこにこして入ってきたのですが、その顔が一瞬にして凍りつきました。
ショックで真っ青になった猫山さんは震える手で湯たんぽのキャップを取り・・・

「あのー、それ、わたしの湯たんぽのだから・・」と言ったらなんと猫山さんは
「はなこったら!!脅かさないでちょうだい!!」とおっしゃるではないですか。

脅かしてませんってば!


いや、でもね、熱湯で満たした湯たんぽをキャップ閉めない状態で寝室まで運び
ベッドに入れることってありえないですよ。普通どっかで気づくでしょ。

わたしは人のミスや勘違いはできるだけ笑わないように(実は)気をつけています。
文化の違いは大きいし、人によっては嘲笑われたと思うこともあるだろうから、
相手の反応を見て笑っても平気そうな場合以外は必死にこらえます。
が、しばしの沈黙ののち先に吹きだしたのはわたしでした・・(ポリシーはどうした・・)

すぐに猫山さんも笑いだしたので問題なしでしたが。

そんな猫山さん、このまえ仕事から帰ってくるとバッグから箱を取りだして
本当は誕生日とか特別な日に渡そうと思ってたんだけど・・・とわたしにくれました。


↓なかに入っていたのは
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↑ビーズ細工の白うさぎ

↓海です
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知人にビーズ細工で動物を作るのが好きなひとがいて、
そのひとに頼んでくれたのだそう
あたたかい贈りもの。冬の夜の心の湯たんぽです。

本当は、海を思いださせるものはどうかと思ったんだけど・・・と言っていましたが、
考えるまでもなく、「海を思いだす」っていうことってないんですよね。
猫山さんのことを「思いだす」なんてことがないのとまったく同じです。


もっとも、猫山さんははなこがいることを「思いだす」ことがあるみたいです。
テレビの映画かなにかに夢中になっているときには
わたしがドアを開けて普通に足音をたてて入っていっても気づかず、
ねえ、と声をかけると飛びあがって
はなこったら、脅かさないでよ!!とおっしゃるので・・・

そしてそのあと、
長いことひとりで暮らしていたから、ほかに誰かいることつい忘れちゃうのよね、
とにっこりするのでした。




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猫山さんち


クリスマスからまだひと月しか経っていないなんて、信じられますか!?
もう2か月くらいまえのことみたいなのに。


1月ってわたしにとってはいつも長ーいんです。3か月ぶんくらいある。
ひまだとか忙しいとかに関係なく、いつもとてつもなく長い。
その代わり2月に入ると一気に加速しますけど。


↓はなこ村、まだまだ雪景色
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↑白くて景色が見えてないけど


ドイツ人のお友だち、猫山さんと暮らしはじめてそろそろ4か月です。
猫山さんは、わたしがむかし働いていたクリスマスショップでの同僚だった人です。
方向が同じだったので、よく一緒に通勤していました。
なのでよくおしゃべりをしたし、知りあってからもうずいぶんになるけれど、
個人的に、友だちとして職場以外のところで会ったことは、そうたくさんはない。

どんなに仲のいい友だちでも、
一緒に暮らすとなると難しい点があれこれ出てくる、というのはときどき聞く話だし、
しかも猫山さんはお母さま亡きあと2年以上ひとり暮らしをしていました。
ひとり暮らしって、その気楽さに慣れちゃうと人と一緒が苦痛になったりするんですよね

そんなわけですが、わたしは当初ほかのことで頭がいっぱいだったので
心配したり不安を感じたり気持ち的準備をすることもなくふたり暮らしを開始しました。


が、いまや猫山さんは家族のような姉妹のような存在です。


一緒に夕飯を食べながらおしゃべりし、食後のお茶を飲みながらおしゃべりをする。
ふたりとも休みの日になると、朝もお昼も3時のお茶も夕飯も一緒。
ヘタをするとお昼を食べ終わったあともテーブルでしゃべり続け、
お茶の時間に突入してしゃべり続け、そのうち夕飯の時間に・・・ということも

いやなことがあってしょんぼりしていたり、体調が悪いときはあっても、
基本的に猫山さんもわたしも機嫌が悪いとかイライラすることがないので
毎日は和やかに楽しくあたたかく過ぎていきます。

ただ・・・ 「おだやかに」とは言えないところが・・・
猫山さんって仕事を増やす天才なんですwww



消費期限の過ぎた古いトマト缶を処分する。
猫山さんが缶切りでぶすっと穴をあけたとたん中身が噴出して
一瞬で本人の手も顔も服も調理台も、前面の窓もカーテンも、
あろうことが天井まで吹き上げてランプまで真っ赤、とか。

猫たちのための猫缶を入れたお皿を階下へ持っていく。
階段のうえでお皿を落として下まで転がり、
全段肉片と汁でべしゃべしゃ、とか。

階段をきれいに掃除した翌日、庭に持ってでようとしたジョウロを落とし、
階段の下まで転げおちて2ℓの水がまき散らされる、とか。

わたしはうさ飼いですから(←)、滅多なことでは動じません。
というより、むしろ笑いがとまらなくて困ります。
痛いお腹をかかえて後処理をてつだっています。
日々の暮らしのスパイスです


そんな猫山さんの大切な家族は


↓もと野良の猫山ママ(推定4歳)
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ガリガリに痩せて妊娠した状態で猫山さんの家に来てそのまま居ついた黒猫。
あちこちに「猫、預かってます」の貼り紙をしたけど、連絡はなかったのだそう。
猫山さんは最初彼女をミッフィーと呼んでいたのですが、
子どもが生まれてからは「ママ」に。

↓そしてその子どもはベイビー(2月で2歳に)
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去勢済みなのでありえない話ですが、
もしベイビーに子どもができることがあったなら
その子の名前は「孫」だったのだろうと思う・・・


↓おまけ・隣の家の猫クロ坊(年齢、本名不明)
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↑いつもキャンドルがともっている食卓



笑うのって免疫力アップにいいんですよね。
たったいまもキッチンで猫山さんと、涙がでるほど笑ってきました。
はなこ地方、あいかわらずマイナスだけど
わたしは風邪ひとつひかず元気です・・・猫山さんはひとりでひいてるけど。




Category: お友だち

新しい年を一緒に過ごす


昨日はいつもとちがう場所でお仕事でした。

いつもの勤務先がどヒマで仕事がないので
病欠がでて人手不足なところへ出張(?)することになったんです。
仕事内容はまったく同じなんだけど、
初めての場所だとものの位置や場所がいちいち違うわけで・・・
それだけのことでなんだか疲れたはなこ。年を感じます。


うさ友くう姫さんにお願いしてあった2017年の手帳が届きました


↓2016年の
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↓こちらが2017年の
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今年も海と一緒です
2017年を一緒に過ごす海さんグッズ。

それにしてもすごいんです。
手帳をお願いしたのは12月に入るまえ・・だった(と思う)のですが
もう売り切れ品切れ在庫切れだったそうです!
9月始まりの手帳なので店頭に並ぶのもはやく、
そのぶん早く売れてしまうみたい・・・
みんなそんなまえから来年の手帳のことを考えるんですね~。
でも、9月始まりって、どうしてなんでしょう?
わたし個人の希望としては、始まるのは1月でもじゅうぶん、
その代わり12月で終わりじゃなくて1月くらいまでよゆうがほしいのですが。

あちらこちらに問いあわせをして探してくれたくう姫さん。
たくさんお手数かけてごめんね。
いつもありがとう


↓このまえなっちゃんにいただいたICカードステッカー
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↑はなパソに貼りました

↓キーボードのところには海のお名前シールを
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はなこ地方、相変わらず朝晩はマイナスで、積もった雪が溶けません。
水分はすべて固形になる季節、空気の乾燥がすごいです。
部屋の暖房のうえに洗濯ものを干しておいても湿度は40%ちょい。
髪が静電気ですごいんです・・・

そんなときは海の遺品、うさぎのグルーミングスプレーが大活躍。
静電気防止効果もあるし、あの換毛期の思い出のにおいがして
海と一緒にいるみたいな気持ちになれる。
使用期限とっくに切れてるけど、問題なく使えてます

でも乾燥した手のほうは・・・

ただでさえ乾燥してひびが入りかけているのに、
まだお子ちゃまな猫のベイビーにパンチくらって穴が開いてしまいました・・



↓海さんコーナー、模様替えしました
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↑おともだちが増えたよ!







ぴょんさんに


今日はぴょんさんの4年目の天国記念日


日本の実家のはなこ父から、差出人のわからない荷物が届いたと連絡が。
開けてもらったら、プリザーブドフラワーが出てきました。


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ぴょんさんにお花がとどいたよ。


誰からなのかわからないけど、
たぶん、あの人からだろうなって思ってるけど、
ぴょんさんの命日を覚えていてくれてありがとう。


ありがとう。



Category: うさ友さん

世界のどこかで


世界のどこかで、いまこの瞬間もだれかがわたしを思ってくれている。

というような詩を読んだことがあります。
いつのどこのだれの詩かはわかりませんし、
この一行しか覚えていないのですが。

見知らぬだれかが「ブログ読みました」とメールをくれる。
「海くんのこと大好きです」と言ってくれる。

高校卒業以来会っていなくて存在さえ忘れていた友だちから
今年もよろしくね、とメールが届く。

わたし自身はこのところ新しいことが山盛りの山積みで
周りの人に思いを馳せる気持ちの余裕があまりないのですが、
そんなときに遠い日本からの思いやりが届くとこの詩を思い出します。

わたしが明後日のほうを見ているときにも
わたしのほうを見てくれている人がいる。


このまえ(というか、去年)嬉しい贈りものたちが届きましたよ

コロン・コロンなうさぎのなっちゃんから
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↑白うさぎのICカードステッカーとまかないこすめのハンドクリーム

スカイツリータワーで買ってくださったうさぎの絵のついたハンドクリームは
「634mの景観がもっと晴れやかになるような香り」とのこと(笑)
どんな香りかというと・・・
ほんのり柑橘系のさわやかなの混じったやさしい香り。
スカイツリーは遠すぎるけど、今度高台に行ったときに使ってみましょう。
もっと晴れやかになるように。

↓うさ友keiさんからはうさぎのマスキングテープときれいなカード
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↑それから白ガチャうさぎさんたちが!!

以前から日本のガチャクオリティーはすばらしすぎると思っていましたが
ここまでくるともはや芸術。しかも最近うさぎもの増えてますか?
日本にいたらしょっちゅうガチャガチャするようですね・・・
そんな自分がばっちり想像できて怖いです。

その翌日にるこ丸さんから、

↓白うさカードと白うさピルケース
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↑これにはなにか大事なものを入ようっと


それからこれ・・・

↓かわいいはりねずみ手ぬぐいとうさぎ塗り絵と・・・
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↑と・・・

・・・2月から始まるカーニバルにぴったりかしら。
これつけて仮装行列に参加しようかな。
いやいや、いまの気温でそんなことしたら顔面凍結しますが。
マスク、はがれなくなっちゃう


みんな、すてきなものや怖いものをいっぱいありがとう




海くんのブログを初めから読みました、と言ってくださった方がいて、
わたし自身はずっと読めずにいたのですが、
昨日、最初のころの記事をちょろっと読んでみました。

やっぱりだめですね~。泣いちゃいます。
海と一緒に過ごした幸せな日々。病気になってからの日々。あの夏のにおい。
だけどこうしてあらためて見てみると、
寝たきりからやっと自分で立てるようになったころの海の写真は、
普通のうさぎの姿とは違ってしまっているけど、
傾いた首で一生懸命立っている姿はなんて・・・

なんて愛しくて尊い、尊くて愛しい姿なんだろう。

こんなにすばらしい子がわたしの人生の6年間を一緒に生きてくれた。
それを思うと涙がとまらなくなってしまいました。
悲しいんじゃないです。感動、かな。

感謝かな。


一緒に過ごした日がどんどん遠くなる。
再会できる日がどんどん近づいてくる。


↓はなこ地方、今日も大雪
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気温は0℃なのでもともとたいして寒くないのですが(-10℃に比べたら)
雪かきをするとぽかぽかになり、しまいには汗をかいてしまいます。
あちー・・・

汗をかいてシャワーを浴びるという、夏のようなことをしているはなこ。




Category: うさ友さん

餃子パーティ


テレビの天気予報を見た猫山さんが
今週半ばから暖かくなって10℃くらいになるみたい、と喜んでいました。
が、実はマイナス記号を見落としていただけで
週半ばからドイツ・はなこ地方は-10℃の世界になりました。

↓凍結して完全にスケートリンク状態の駅ホーム
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↑本気でつるつるです

ホームはたいらだからまだいいけど、
ホームから下る坂道なんて本当に危険です。
これって・・・本来ドイツ鉄道がなんとかするべきじゃないんでしょうか。。。
前日にしっかり雪かきをして塩をまいておけばもっとましだったんじゃないかと。

↓ホームに置き去りにされて真っ白に凍ったウォッカ
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↑こんな姿を見ると、いまがアイスを買いこむチャンス!と思います

冷凍庫に空きがなくたって、ベランダに置いておけば・・・
きつねかなんかに食べられちゃうかも

そんな世界が凍結したある日、電車に乗ってお友だちの家へ。
手作り餃子パーティーをしてきました

↓かなり高台にある友だちの家への道
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↓ネッカー川が青くてきれい
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↑表面凍ってるのかな?


以前の職場の日本人同僚のおうちに、
ワーキングホリデーで1年間日本に住んだことのあるドイツ人女性と、
もうひとりこちらで音大に通っている日本人女性が集まりました。

餃子は皮から手作りです!
買うと高い、というのもありますが、買ったものよりずっとおいしいんです
こねるのに腕力が必要だし、薄くのばして型ぬきするのは手間がかかりますし
厚めの皮はふつうの餃子とはちょっとちがう口あたりなんですけど
これがとってもおいしい!
みんなでおしゃべりして、いびつな餃子に笑いながらどんどん包んで

↓ホットプレートで焼きます
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↑おしょうゆ用のお皿がマイセン

↓表面は餃子というより肉まんみたいです
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ごはんはなしで、ひたすら餃子だけをどっさり食べました。
いくつ食べたろう・・・餃子をこんなに食べたのは生まれてはじめて。
その日は夕飯をはぶきましたが、それでも翌朝までお腹いっぱいでした


この、日本に住んだことのあるドイツ人女性は「嵐」の大ファンなんですって。
アニメや漫画が大好きで日本に行きたくて、ドイツの日本語教室に通っていたとき、
誰かが動画を見せてくれた瞬間に恋に落ちたのだとか・・・

日本滞在中に2回ライブに行って夢のひとときを過ごしたのだそうです。
チケットは「ブラックマーケット」で「目が飛びだす金額」で購入したのだとか。

わたしにはそこまでしてライブに行きたいほど好きな歌手はいませんが
(↑さみしい女w)
そういう情熱っていいですね。目を輝かせて話す様子も、かわいらしい。

暗くなってから帰りましたが、最寄り駅で電車のドアが開いたとき
ホームは踏みだすのを躊躇するほど真っ白に凍りまくっていました。
降りた人たちみんな、足元を睨みながらそろそろと列になって歩いていく。
転んだ人に巻きこまれると危ないので、車間距離(?)をしっかりとって。
なんかこれ・・お葬式の列みたいなんだけど。と笑う不謹慎なはなこ。

↓家のなかは幸せにまったりとあたたかい
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↑手紙を書く猫山さんとその愛猫・猫山ママ(←名前)





2017


わたしは日づけなら二桁が好き。
10月16日や11月20日や12月24日がとても好き。
なので年が明けて1月1日になってしまうとなんかしょんぼりです。

1/1。
このシンプルさがなんだかしょぼく見えてしまう。
1円玉がふたつ、みたいな。

そんな話を大晦日の食卓で猫山さんにしたら、
そんなこと考えたこともなかった、自分はむしろ年の下二桁が気になる、
と言うんです。いわく、

今年は2016だったでしょ。
16 は穏やかだけどことなかれ主義な感じがする。
17 はもっとシャープで意思の強さや積極性が感じられるから
2017年は自分も周りもいい変化に向かって開いていくような
力強くてすばらしい1年になると思う。

なるほど。
猫山さんがそう言うのなら、きっとそう。
追い風が吹いて加速して、めざす方向へ足どり軽く走っていかれる。
みんなにとって、そんな1年になりますように。

この1年もよろしくおねがいします。




このまえ、うさ奈さんから日本のおみやげをいただきました。


↓東京ばな奈
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↑見えにくいけど、カステラ部分がハート模様なんです

これを大晦日に猫屋敷でいただいたのですが、
日本ならではのアイデアとかわいらしさに猫山さんは大喜びでした。

↓ミッフィーのお箸おきは海のそばに
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↑・・・どこ?

↓ここにいます
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↑かわいー

これも青いお茶の缶も、東京駅のミッフィーショップで買ってくれたのだそうです。
ここはわたしも帰省したときに行きましたけど、危険なんですよね・・w 
ほしい気持ちとお財布が空になる恐怖との戦いです。

うさ奈さん、いっぱいありがとう

それから、うさ奈さん経由で思いがけないサプライズプレゼントが・・・

↓株式会社「うさぎのしっこ」さんから(←嘘)
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↑チモシーの種とうさぬいぐるみが!!

ブログ友だちのkazz-cさんからの贈りものです
このぬいぐるみはうさ太くんの「妻3号」と同じもので「妻4号」なのだそうです(笑)
だとしたら、わたしが次にお迎えする子は男の子じゃないとね!
(性別のみ決定済み)
チモシーの種は、未来のうさ屋敷の庭(←妄想)にぱーっと蒔きたいな。

kazz-cさん、びっくりなプレゼントをどうもありがとう



猫屋敷で、友だちと猫たちと迎えたあたらしい年。
今年の目標は・・・

17 のシャープさにあやかって、頭の回転速度があがったらいいんだけど。


↓猫屋敷居間では今日もクリスマスツリーが輝いています
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